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高断熱仕様を取り入れたずっと暖かな家 inZone Grade up PackinZone Grade up Pack

これまで以上に「暖かい」「省エネ」な家を望む方へ、
inZONEに新しく「Grade up Pack」が登場!
高断熱住宅が実現できます。

写真:Grade up Packのイメージ
C値(気密性能)
0.23
従来プラン 0.4〜0.8
C値とは、気密性能を表す相当隙間面積のこと。数値が小さければ小さいほど、隙間が少なく気密性が高いことを表しています。インゾーネの家の標準仕様は0.4~0.8と高い気密性を示しています。
Ua値(断熱性能)
0.27
従来プラン 0.39
Ua値とは、断熱性能を表す外皮平均熱貫流率のこと。数値が小さければ小さいほど、熱が逃げにくい性能であることを表しています。平成27年に公布された建築物省エネ法では、北海道は最も高い性能が求められる1・2地域で、基準値は0.46W/㎡・K。インゾーネの家は0.39W/㎡・Kと、この基準をクリアしています。

※ HACO BASIC 34-4L-1FN-A プランにて計測

構造であたたかさをプラス!

設備はいつか壊れるが、断熱材は故障(※)がない。

※住居を続けることで構造材が劣化する場合はございます。

※建物イメージ

Grade up 1 建物断熱をW断熱に 標準仕様は軸間断熱のみ

写真:W断熱の図

標準の軸間断熱に加え、高い断熱性能を誇る「ネオマフォーム」を用いた外張り断熱による「W断熱」に。

Grade up 2 窓ガラスをトリプルガラスに 標準仕様はペアガラス

写真:窓ガラスの拡大図

①トリプルガラス ガラス層厚41mm ②ダブルLow-E膜 or シングルLow-E膜(室内側) ③中空層アルゴンガス 16mm×2 ④樹脂スペーサー/熱貫流率0.91※W/(㎡・K) 日射熱取得率 0.47/たてすべり出し窓+FIX連窓 ダブルLow-E(アルゴンガス入)[16513サイズ]/※熱貫流率とは、熱の伝えやすさを表した値のことで数字が小さいほど性能がよいことになります。(社内方法/JIS A 4710:2004に準じた社内試験結果)

※建物イメージ

Grade up 3 基礎断熱を+20mmアップ 標準仕様は100mm+30mm

写真:基礎断面のイメージ図

Grade up 4 天井の断熱を+100mmアップ

写真:屋根断面イメージ図 標準仕様は400mm

天井に用いる断熱材を100mm厚くし、500mmの厚さに。