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INTERVIEWオーナーインタビュー

#03家ってこんなにスムーズに建つんだ、
と思いました

札幌の一戸建てで音楽を楽しむ暮らしを叶える

結婚して半年のKさまご夫妻。
挙式の翌月には駅からも近い便利な敷地に、
人もうらやむ一戸建てが完成。
ご主人念願のシアタールームも備えた
約37坪の新居で、新婚生活が始まりました。

家展のチラシが、
絶妙のタイミングで舞い込んできて

ダイニング 照明 ライト テーブル | インゾーネの家

もともと家を見るのが好きだったというご主人。「家がほしいね」と奥さまと話し始めたのは、結婚式の7ヵ月前。とはいえ、この時点ではまだ挙式の準備はしていませんでした。「家がほしい」を皮切りに結婚式の準備と土地探し、家の建築が同時進行。人生でもまれに見る"決定事項満載!"の期間となりました。

当初は利便性からマンション派だった奥さまも、「子どもができたら庭で遊ばせられるし...」と心変わり。その変化を見すかしたかのように、ある日、奥さまが自宅の郵便受けをのぞくとインゾーネの家展のチラシが...。

「すごいタイミングでしたね。インゾーネって家もやってるんだって思いました。あのチラシがなければ、インゾーネは選択肢に入らなかったでしょうね」と、奥さまは言います。

疑問があるとすぐに連絡、
すぐに応えてくれて
助かりました

リビング テーブル ソファ | インゾーネの家

最初に出かけたのは、チラシにあった家展でした。そして、会場にいたスタッフの木元勇樹から初心者セミナー「インゾーネ塾」のことを聞き、住宅ローンがテーマの回に参加。以来、木元とは「毎週会ってましたね」とご夫妻が話すように、こまめに打ち合わせ。「何か疑問が浮かぶとすぐに電話で問い合わせ、すぐに応えてもらえたのも助かった」といい、契約の段階では間取りも決まっているくらい順調でした。

「他社のモデルハウスもいっぱい見たんですけれど、インゾーネの家展は別格に思えました。ほかは色がないというか普通で、インゾーネだけオシャレ感が全然違ったんです」とご主人。土地もほぼ1ヵ月で見つかり、プランもササっと決まってトントン拍子。「家って、こんなに簡単に決まっていけるんだ」と思ったそうです。

シアタールーム ギター スポットライト | インゾーネの家

シアタールームにギターを壁掛けして
スポットライトを当てる夢もかないました

プランで希望した一つが、大きな吹き抜け。開放感や明るさだけでなく、南面2層分に配置された4つの大きな窓から光が放たれる"わが家の夜景"が特に美しいといいます。

もう一つの希望、シアタールームは学生時代にバンドをしていたご主人念願のスペース。機材も専門業者と打ち合わせて選び、壁には愛用のギターを3本掛けてスポットライトを当てて。そのイメージが最初からあったご主人にとって、一戸建ては必須だったともいえます。

寝室 ベッド | インゾーネの家

玄関の間接照明や寝室のじゅうたん敷きは、インゾーネの提案。「間接照明は取り入れたいと思っても、どうしていいかわからなかったので良かった」といい、「寝室はフローリングの他室と趣が変わって、落ち着ける」とか。やり残しなく「すべて整っている気分」の、満足度の高さです。

入居したその日から
トータルコーディネートの家具で暮らせるのが、一番

遊びにきたお友だちはみんな、細かなディテールの造りなどにも「いちいちオシャレだねって言いますね(笑)」と奥さま。ご主人も「お〜って言われます。あと、家具もカッコイイねって」とうれしそうです。

家具もトータルで、住まいをコーディネートできるインゾーネならではのプランは、奥さまが魅力的に感じた一番のポイントでもありました。キッチンの木質なイメージに合わせて選んだ、ダイニングテーブルやチェア、ソファ、ガラス製のリビングテーブル、ベッドなどが「入居時にすでにセットされているのが、うれしかった」とも。

お友だちに"インゾーネの家"をススメるとしたら?という問いにも、ご夫妻そろって「住宅デザインのオシャレさと、家具のトータルコーディネート!」と答えてくださいました。